立春

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赤福の朔日餅

2月 立春大吉餅 「立春」(二月四日)は、二十四節気の“元日”。
前日の“大晦日”には、豆をまいて一年の邪気を打ちはらい、また新しい年を健康に過ごせるよう黒豆をたべるのが風習でした。これが「節分」です。
二月の朔日餅は、「立春大吉餅」。黒大豆と大豆を使った二種類の豆大福です。一つは、大粒の黒大豆とこし餡を餅生地で包み、もう一つは、こし餡と大豆を包んだ餅生地にきな粉をまぶしました。お餅と豆の食感をお楽しみください。
「鬼は外、福は内」、皆様がまめに過ごされ、ますますご繁栄なさいますよう、心から祈念いたします。

伊勢千代紙

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伊勢千代紙の絵について
絵柄は、版画家の徳力富吉郎先生に描いていただきました。
見ていると、つい春の歌を口ずさみたくなります。
春を満喫する曼陀羅(まんだら)そのもので“立春大吉餅”を包んでいます。

 

次は、うぶた堂の美味しチョコ チョコレートがとてもおいしい Tea Time

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ローソンのポンタくんが我が家に、、、我がホスピタルにやってきました。

”でべそ”でした

なぜ来院? 節分だったからです

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