━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.8━2010/10/01━
医学生・研修医の皆さんのためのMMCメールマガジン ★vol.8★
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┃目次∥◎ごあいさつ ∥「あの人に会いたい」アンケート実施★
┃ ∥◎新着情報 ∥県が研修医向け研修資金貸与制度を創設
┃ ∥◎研修医本音de座談会 ∥新企画☆済生会松阪総合病院を訪問して
┃ ∥◎施設&研修医紹介 ∥山本総合病院(桑名市)の特集です!
┃ ∥◎MMCよりお知らせ ∥「日経メディカルCadetto」に広告掲載
┃ ∥◎編集後記 ∥
┃ ∥発行:NPO法人MMC卒後臨床研修センター
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【ごあいさつ】
こんにちは!NPO法人MMC卒後臨床研修センターのカナダです。
早いものでもう10月ですね!皆様お元気でいらっしゃいますか?
さて皆様、MMCでは会員相互の交流を深めるために医学生・研修医対象の
懇親会企画を立案中です。そこで、ゲストを呼び、講演していただけるとし
たら、どなたを希望されますか?具体的なお名前を教えていただきたく、ア
ンケートを作成しました。
「この機会にぜひ会ってみたい」「この人に会えるなら時間を作ってでも参
加したい」と思う今気になる有名人(医学関係者&その他も可)を教えてく
ださい。ご回答よろしくお願い申し上げます。
★「あの人に会いたい」アンケートへ↓
http://enq-maker.com/enbOiCD
それでは、MMCメールマガジン(vol.8)スタートです!
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※このメールは、MMC学生会員・レジデント会員の皆さんにお送りしてお
ります。住所変更、アドレス変更などされた方は速やかにご連絡下さい。
E-mail:jimukyoku@mmc-center.com
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【新着情報】三重県が研修医向けの研修資金貸与制度創設を発表(再掲)
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三重県が、これまでの医学生向けの修学資金貸与制度に加え、研修医向けに
研修資金を貸与し、一定期間県内で勤務すれば全額返還免除となる制度の創
設に向けて、準備を進めていることを9月14日に発表しました。
同制度は、平成23年度から平成25年度までの3年間、将来の三重県の地域医
療を担っていく若い医師の育成・県内定着を目的に研修資金を貸与するもの
で、平成23年4月からの募集となる見込みです。
発表された内容は次のとおりです。
○研修医研修資金貸与制度概要 :
http://www.pref.mie.jp/TOPICS/201009019512.pdf
○研修医研修資金貸与制度対象者 :
http://www.pref.mie.jp/TOPICS/201009019513.pdf
<問合せ先>
三重県健康福祉部医療政策室
医療人材グループ
〒514-8570 津市広明町13番地
TEL 059-224-2326 FAX 059-224-2340
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【疑問氷解コーナー】の質問を募集しています♪
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「○○について教えて」「この手技のコツは?」
日々研修や学業をされていく中で、ふとした疑問や質問をお持ちのあなた★
専門の先生に回答していただけるチャンスです!
「ちょっと聞いてみよう♪」というノリで、ぜひお気軽にお寄せください。
質問が採用された方には図書カード3000円分を贈呈させていただきます♪
■質問をメール→ jimukyoku@mmc-center.com
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【研修医本音de座談会】 済生会松阪総合病院を訪問して
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「研修医の先生から、生の声をお聞きしてお伝えしたい!」という思いから
始まった新企画!記念すべき第一回は済生会松阪総合病院の研修医15名の
中から5名の先生にお集まりいただき、お話を伺ってきました。
(2010年9月15日取材)
H21採用研修医:海野宏至先生、黒田直起先生
H22採用研修医:中村まどか先生、市川健先生、刀根慎恵先生
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■先生方が学生のころ、説明会や病院見学に参加する際、重視して見ていた
点は何ですか。
◎たくさんの病院が参加する説明会では、各ブースの人数や先生方の様子か
ら病院の雰囲気を知ることができるよう努めました。そこで、気になる病院
を見つけてから、HP等で調べて、病院見学へ行くという流れでした。
◎見学では、研修の内容や待遇について尋ねることもあれば、具体的にまだ
ききたい内容がつかめないときには、病院の方が何を話してくださるのか、
その内容に注目しながら話を聞いていることもありました。
◎見学の際、実際にその病院にいる研修医がその病院に対し、どのように言
っているかを気にしていました。また研修医と直接話しやすい環境があると
ころはいいなあという印象を受けました。雰囲気がいいかどうかは重要なポ
イントでしたね。
■研修先を選ぶポイントとして「雰囲気」という言葉が出ましたが、具体的
にはどのような点をいいなあと思いましたか。
◎見学に行っている自分に笑顔であいさつをしていただいた時は嬉しかった
です。また、スタッフ同士が病棟で会話をされている様子をみて、コミュニ
ケーションを取りやすそうな環境だといい印象でした。
◎同じ病院へ見学にいっても、受ける印象は人それぞれ違うと思います。他
の人にとっていいところが自分にとっても必ずいいとは限らないので、実際
に自分で足を向けて確かめることが大切だと思います。
■実際に研修医として病院に入ってから、思ったことを教えていただけます
か。
◎研修医として病院に入ってからの研修に対する印象は、教えていただく指
導医によって大きく変わると思います。いろいろな先生がいらっしゃるので、
たくさんの先生と関わる機会があるほうが、病院の雰囲気がわかるようにな
ると思います。
■研修医になられてから、後輩を迎えるために、研修医さんとして独自に取
り組んでいることはありますか。
◎見学に訪れる学生に対し、私たち研修医が直接話す時間をとり、「来ると
このようないい点があるよ」という意思を伝えられることです。研修医室に
呼んで話をしたり、一緒にごはんに連れて行ったりもします。
◎「(実際に入って)自分がいいと思うから君にとってもきっといい」と自
信をもって話ができます。実は、同じことを自分も学生として見学に行った
ときに先輩から言われたのですが、実際に病院に入ってみて、その言葉の意
味を実感できたからこそ、同じように後輩にも伝えられるんだと思います。
研修がとても充実しているので、ありのままを見てもらったら、人は自然と
集まってくるのではないでしょうか。
★クリックしてご覧ください★
*写真:語り合う皆さん→ http://bit.ly/acwAfG
*写真:皆ではいチーズ!→ http://bit.ly/9T7Eix
【問合せ先】
済生会松阪総合病院
事務部総務課 担当:山川 剛
E-mail: saisei-j@matsusaka.saiseikai.or.jp
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ご自身の言葉で現場の研修のことを語ってくださった皆さん。そのさわやか
な笑顔がとても印象的でした。
お忙しい中、貴重なお時間を頂戴し、ありがとうございました!
研修医の先生に聞いてほしい話の内容やレポートしてほしいご希望の病院が
ありましたら、ぜひお声をお寄せください。
E-mail:jimukyoku@mmc-center.com
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【施設&研修医紹介】 山本総合病院(桑名市)の特集です!
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【病院紹介】
山本総合病院の病院理念は今年4月に改定され、「患者さま・地域・職員か
ら必要とされる病院を目指します。」というものになりました。表現はシン
プルとなりましたが、改定のプロセスは、当院がこれからの新しい時代に、
地域の中核病院としての責任を果たそうとする課題を改めて掘り起こす作業
となりました。山本総合病院は桑名で戦後60余年の歴史があります。桑名
には、東海道53次の宿場町として発展してきた地域性とこの地で脈々と培
われてきた人間性があります。人々や地域の生活に密着した医療であるため
に、病院は一方でその専門性や機能性を高める努力が求められ(医療の充実
)、他方で顧客満足度と経営収益性への配慮が求められ(医業の確保)、ま
た、官民や異業のカベを乗り越えた協力関係を構築すること(地域連携)が
必要となっています。医師や看護師やすべてのスタッフは、自身が持つ全人
格的な才能を振り絞って、医療人としての自己実現に挑戦していく、これが
今の病院の現実の姿ですが、この大変な作業を支えるに足る自由で闊達な雰
囲気が山本総合病院にはあると確信しています。山本総合病院での実体験を
通して、これからの医療や病院のあり方を探求されてみてはいかがでしょう
か。
【施設概要】
病院名:医療法人 山本総合病院
院長名:岡田喜克
病床数:349床(含療養病床42床)
医師数:32名
患者数:外来患者数 600人 入院患者数 240人
標榜科:内科/消化器科/循環器科/呼吸器科/神経内科/外科/心臓血管外科/
呼吸器外科/脳神経外科/整形外科/小児科/産婦人科/眼科/耳鼻咽喉科/泌尿
器科/放射線科/皮膚科/麻酔科/精神心療科/リハビリテーション科
主設備:64列マルチスライスCT、1.5T-MRI装置、アンギオ装置、超音波
診断装置、マンモグラフィー、ハイビジョン内視鏡下手術装置等
【初期研修】
募集定員:6名
1年目研修:内科6ヶ月、救急3ヶ月、小児科1ヶ月、産婦人科1ヶ月、精
神科1ヶ月
2年目研修:地域医療1ヶ月、選択11ヶ月
【協力病院・協力施設】
三重大学医学部附属病院、県立総合医療センター、紀南病院、大仲さつき病
院、名古屋医療センター、桑名保健福祉事務所、三重聖十字病院、揖斐郡北
西部地域医療センター、久瀬胃腸科外科、ひがし胃腸科外科、いとう医院、
まつだ小児科クリニック、やまだ胃腸科内科、森木医院
*県内外に協力病院、協力施設を準備し、研修医のニーズに応えられるよう
なプログラム作成に取り組んでおります。今後も選択肢を広げ、三重県を中
心にさまざまな知識・経験・技術が身に付くようなプログラムを構築してい
きます。
【後期研修】
募集定員:若干名
募集診療科:内科、外科、整形外科、麻酔科、放射線科、泌尿器科
*海外研修を含めた実践的な内容を準備しております。初期研修で得た知識
を確実なものにし、専門医が取得できるプログラムを用意しております。
【院長 岡田喜克】
山本総合病院の臨床研修カリキュラムは、研修責任者に国境なき医師団の日
本副会長、久留宮隆を迎え、国内外の留学の道を広げるなど、新しい体制に
入っています。
このカリキュラムにより、これまで以上に臨床の知識・技術は身につくはず
です。
私が皆さんに望むのは、あなたがすでに持っている「人を救う」という資質
を、当院の研修を通じて、いかにして高めていくかだと考えています。
【指導医 研修管理委員長 久留宮隆】
医学生の皆さん初めまして、研修管理委員長をしております、外科の久留宮
です。現在、山本総合病院はいろんな意味で脱皮の時期にあると思います。
変わりつつある新しい病院システムのなかで、学ぶチャンスはいっぱい転が
っています。山本に来て臨床研修を楽しむとともに、その研修システムその
ものを自分たちの手で、自分たちの意見で、どんどん実りある楽しいものへ
とupdateしていって下さい。
【研修医 栗田仁衣】
☆山本総合病院の良い所は?
挙げればきりがないです!
決して規模の大きい病院ではありませんが、この規模だからこそ、先生方や
コメディカルの方、事務の方まで研修医1人1人を大切にしてくださいます。
自分の受け持ちの患者さんのことで困ったことがあると、主治医の先生はも
ちろん、主治医ではない先生方や看護師の方、薬剤師の方もアドバイスをし
てくださいます。研修医がどんな患者さんを受け持っているか、先生方やコ
メディカルの方までが把握してくださり、「こんな検査をしてみたら?」「
この薬はこうやって処方するといいよ。」と教えてくださるのは本当にあり
がたいです。また、事務の方は、研修医の生活が快適に送れるよう、気配り
をしてくださいます。疲れている時にいつも温かい励ましの言葉を頂いてい
ます。
☆山本総合病院の悪い所は?
研修医の私が指摘するのも図々しいと思いつつ(笑)、食堂がないのが少し残
念です...。お昼はお弁当を頼んだり、病院内のファミリーマートで買ったり、
たまに自分で作ったお弁当を食べたりしています。
☆どんな研修生活を送っているかというと...
科によって多少の違いがありますが、研修の多くを占める内科について述べ
たいと思います。
朝、病棟に来たら、主治医の先生より先に受け持ちの患者さんの回診をして
カルテを書きます。それをすることで、主治医の先生に患者さんの状態を伝
えることができますし、カルテの添削もして頂くことができます。
検査(CT、エコー、内視鏡など)や他科受診(内科に入院した患者さんが皮膚
科、整形外科外来などを受診すること)があれば、患者さんと一緒について
行き、一緒に結果を伺います。検査や他科受診について行くのは決められて
いることではないのですが、そこについて行き、先生や技師の方々とお話す
ることで自分にとっても勉強になりますし、先生や技師の方々も患者さんの
状態を把握しやすいように思います。そして、患者さん、ご家族の方から検
査や他科受診の結果を尋ねられた時に自信を持って答えることができます。
働き始めて間もない研修医でも、患者さん、ご家族の方からすれば、医者に
は変わりありません。様々な疑問に答えられる様に日々勉強しています。
内科疾患の患者さんを乗せた救急車が来たら、上級医の先生と一緒に診察を
し、検査、治療を考えていきます。慣れてきたら、自分で考えさせてもらえ
る機会が多くなります。もちろん、上級医の先生が見守ってくださるので安
心ですし、フィードバックもあるので勉強になります。
このように、毎日色々な方々に支えていただきながら、楽しく研修をしてい
ます。
いかがでしたでしょうか。もっと詳しくとかなんとなく興味がなどきっかけ
はどのような感じでも結構です。お問い合わせ、病院見学お待ちしておりま
す。
★クリックしてご覧ください★
*写真:研修医の様子→ http://bit.ly/9RosP5
*写真:桑名の見どころ→ http://bit.ly/cwFeGC
【連絡先】
〒511-0061
三重県桑名市寿町三丁目11番地
山本総合病院 担当:新山昌和(企画総務課)
e-mail:kenshu@yamamoto.or.jp
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岡田院長先生をはじめ、久留宮先生、栗田先生、そして新山様、ご協力あり
がとうございました☆ あたたかい雰囲気が伝わってくるレポートと素敵な
お写真をご覧になって気になられた方は、どうぞお気軽にお問い合わせくだ
さいね。
★山本総合病院の詳細・研修医募集要項がわかるHPはこちら↓
http://www.yamamoto.or.jp/
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【MMCよりお知らせ】
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■日経BP社発行の雑誌「日経メディカルCadetto秋号」(9月20日発行)に
MMCの広告を掲載しました。「MMCには三重県内の全基幹型病院・協力
型病院・団体等48法人会員様が参加しているので、病院間や診療科間の垣根
を越えたネットワークで、医学生・研修医の皆さんをサポートしております
」ということを広報いたしました。
■MMCでは「初期研修まる三重ガイド」「専門医まる三重ガイド」「地域
医療まる三重ガイド」という3種類のガイドブックを発行しております。
まだお手元にお持ちでない!という方には無料でお送りいたしますので、い
つでもお問い合わせくださいね。
また、最新版の「専門医まる三重ガイド」を現在、鋭意制作中です。県内に
て様々な分野でご活躍中の先生方に執筆を依頼している次第です。
ぜひ、来春(予定)の完成をお楽しみに♪
■来る10月8-10日、「第12回指導医講習会/第7回名大ネットワーク指導医
講習会」がホテル日航豊橋にて開催されます!本会は臨床研修医の指導に当
たる医師を対象に、優れた指導医を育成するべく、「卒後臨床研修プログラ
ム・プランニング」を中心として、臨床研修制度、指導医のあり方、コーチ
ング、対応に困った研修医への対応などを理解し、プログラムの立案能力な
らびに望ましい指導法を修得することを目的として開催されるものです。ま
た改めて開催レポートをお送りします。乞うご期待♪
■MMCオリジナルキャラクタ―の名前を大募集中です。このかわいこちゃ
んに名前をつけてください。(画像)→ http://bit.ly/cdOuou
見事、名付け親となっていただいた方には、MMCから御礼の品を差し上げ
ます。E-mail:jimukyoku@mmc-center.com
*件名に「名付け親」とご明記ください。
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【編集後記】
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さて、お届けいたしましたメールマガジンvol.8はいかがでしたか?
MMCは診療科や病院間の垣根を超えて皆さんの臨床研修をバックアップし
更には地域医療を充実させていく事を主な目的としたNPO法人です。皆さ
んの大学生活や研修生活がより豊かで充実したものになるように当センター
は全力でサポートさせていただきたいと考えております。
そのためには皆さんからの声がとても大事な資源となりますので、ぜひお気
軽にご意見・ご質問をお寄せ下さいね!
また、皆さんに喜んでいただけるさらなるコンテンツの充実を目指して、日
々努力してまいりますので、ぜひ今後ともご愛読のほどよろしくお願いいた
します(またMMCホームページも覗いてみてくださいね。)
それでは次号、10月16日発行のメルマガvol.9でお会いしましょう!
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■MMC学生会員・レジデント会員募集中!
まだ登録されていないご友人がいらっしゃいましたらご紹介ください!
三重県外の医学生・研修医の方も大歓迎です。
■MMCの資料を請求してみませんか?(無料でお送りします!)
詳細はこちら→ http://www.mmc-center.com/feedback/
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* 発行人: NPO法人MMC卒後臨床研修センター
(理事長:竹田寛 実行委員長:松本和隆)
* MMCのサイト:http://www.mmc-center.com/
* E-mail:jimukyoku@mmc-center.com
* ご友人などへの転送はご自由にどうぞ。
ただし、無断転載は厳禁です。出所を必ず明記してくださいね。
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■メルマガ解除・変更は、ご自身でお願いいたします。こちらから出来ます。
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